食材を選ぶところから。
その日の食材と向き合って、ひと皿を考える。お品書きにも、日々の小さな出会いが表れます。

MARU'S KITCHEN
毎日、近所のスーパーで食材を選ぶところから。
日々の買い物で見つけたものを、家庭料理のひと皿に。
黒板のお品書きにも、その日の料理が並びます。
愛情を込めて料理すること。
小さなお店で、思い思いの時間を過ごしていただくこと。
そんな日常が、maruの大切にしていることです。
その日の食材と向き合って、ひと皿を考える。お品書きにも、日々の小さな出会いが表れます。
あたたかなおかずも、食べ応えのあるお肉料理も。気どらない家庭料理を、ゆっくりお愉しみください。
隠れ家のような入口の先に、カウンター8席。ごはんの時間も、お酒と過ごすひとときも、気楽にどうぞ。

A SMALL, WARM PLACE
隠れ家風の入口をくぐり、小さな階段を上った先。
明るい店内で、ほっとひと息。
今夜もmaruで、やわやわと。